外見を変える!肌を綺麗にするスキンケア方法【肌が褒められまくる】

スキンケアをしている

こんにちは、Yukiyaです。

Sくん
  • 外見を変える、肌を綺麗にするスキンケア方法を知りたい
  • 肌を褒められたい
  • 美肌になって外見のコンプレックスをなくしたい

この記事は、Sくんのような悩みを解決する記事となっています。


本記事の内容

  • 外見を変えるための、肌を綺麗にする3つのスキンケア方法
  • プラスαで他のメンズと差をつけ、美肌に近づくたった1つのこと


かつての僕も、外見はコンプレックスのかたまりでした。

外見に対する陰口、からかいは日常茶飯事であり、

  • 目が細い
  • 顔がデカい
  • 朝鮮人顔(悪い意味で)
  • デブ
  • アンパンマン…など

ほぼ毎日、外見のどこかはからかわれていて、特に「顔がデカい」はポケモンでいう、いちげきひっさつでした。

あのときは毎日顔のサイズを気にしてましたね…

ですが、ウルトラ努力した結果、わりと変わることができました。

中学校の芋すぎた卒業アルバム
中学校の芋すぎた卒アル
今の自分

これも美容に興味を持ったおかげで、

  • 肌を綺麗にするスキンケアを心がけたら、肌を褒められるようになった
  • 初対面の人には100%、「肌が綺麗だね」と言われる
  • 正直、女性より美意識が高いと自負できている

このような恩恵を受けています。


この記事にたどりついたあなたは、きっと何かしらの外見コンプレックスを抱え、変わりたいという気持ちがあると思います。

僕がここまで変われたので、あなたも絶対に変われます。


まずは、肌を綺麗にするスキンケアを身につけましょう!


ぜひ、劇的に変化した自分を想像してみてください。


外見を変える、肌を綺麗にするスキンケア方法

方法はたった3つだけです。

  • やってはいけないこと3つを守る
  • 洗顔~乳液までの気を付けるポイントを知り、実践する
  • 自画自賛スキンケア


僕は肌を綺麗にするために上記3つを行い、「肌が綺麗だね」と褒められるまでになりました。

今でも実践していますし、化粧品代以外は、お金がかからないので誰でもできます


ダイエットは食事制限だの運動だの、ツラすぎ無理ゲー感がありますが、スキンケアはまったくツラくないですよね。(眠気が襲ってこないかぎり)


肌を綺麗にするためにやってはいけないこと3つ

  • こする
  • さわる
  • 洗いすぎる

ぶっちゃけ、この「やってはいけないこと3つ」が、肌を綺麗にするために最重要事項かもです。

なぜなら、これらをしてしまうと下記のような悲惨な事態を招くからです。


  • 肌をこする→肌が黒くなる。シミが濃くなる。たるみも酷くなる。
  • 肌をさわりすぎる→肌の皮膚が硬くなる。黒ずみの原因になる。
  • 肌を洗いすぎる→肌の乾燥や湿疹、細菌感染、アレルギーのリスクが高まる

どれも『肌を綺麗にする』からはかけ離れてますよね。

裏を返せば、これら3つを避けることができれば、肌へのダメージはかなり防げるので、より美肌につながりますね。


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Yukiya

肌のきれいな人は、自分の肌によいものを取り入れ、悪いものを入れないようにしています。

ちなみに僕の彼女もこれを実践しており、着実に効果が出ています。


肌を綺麗にする洗顔&化粧水・美容液・乳液のポイント

スキンケアに順番があるのは知ってるかと思いますが、要所要所、気を付けるべきポイントがあります。

さっきの「やってはいけないこと3つ」を頭の片隅に入れときながら、見ていきましょう。


洗顔でのポイント

  • 泡立てまくる
  • ゴシゴシこすらない
  • 念入りにすすぐ
  • 1分で終わらせる
  • 仕上げに冷水はNG!

上記の5か条です。

ぶっちゃけ、スキンケアの過程のなかで1番重要だと思います。

Ameba美容ブログで月間1位である、かずのすけさんも洗顔が大事だと言っています。

なので5か条を守りつつ、洗顔にお金をかけることがベストです。


ちなみに、僕はスキンケアを始めてから、ファンケルの洗顔パウダーを愛用しています。

下の画像のように、ファンケルって余分なものが一切入ってないんですよね。

ファンケルを使っていれば、ドラッグストアに洗顔選びに行くことはないですし、使って損はしません。




化粧水・美容液・乳液でのポイント

  • こすったり、パチパチたたかずに、優しくそ~っと触れてあげる感じで
  • 肌につける前に両手であたためる

化粧水・美容液・乳液すべて一緒で、この2つだけやればオッケーです。


生まれたての赤ちゃんを抱っこするような優しさで、肌にも優しくしてあげてください。

また、両手であたためることによって、肌になじみやすくなります。


塗り方にこだわる必要はない

よく、「Tゾーンから塗る」とか、「ピンポイントで塗る」など美容本に書いてあったりするんですが、そこまで律義になる必要はないと思います。


僕自身、スキンケア始めかけの頃は塗り方にこだわってました。

ですが窮屈さを感じ、スキンケアに嫌気がしたので、途中でこだわるのをやめました。


型にはまった窮屈なスキンケアは、全く効果がありません。

もちろん守るべきルールはありますが、自分の好きなように楽しんでやるのがベストです。

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Yukiya

スキンケアは強制ではありません。

任意であるからこそ、楽しんでやるべきです。

ただ塗ってるだけの流れ作業のようなスキンケアをやるくらいなら、やらないほうがマシです。


自画自賛スキンケア

「あなたは、自分のことを褒めてあげていますか?」

「あなたは、1日の終わりに自分にありがとうを伝えられていますか?」

自画自賛スキンケアは、自分のことをひたすら褒めちぎるスキンケアです。

ぶっちゃけ、どんな高い化粧水よりも効果があります。


目的は「自分と向き合うため」

外見にコンプレックスを抱えてると、自分の顔を見るのもイヤになると思います。

僕もずっとそうでした。

変わりたいけど自分と向き合うのが怖かったんです。

でも外見を変えるためには、自分自身と向き合わなくてはならないのは事実。

「俺なんて誰からも好かれない」って思うのは死ぬほどツライですが、もっとツライのは、自分が自分から好かれないってことです。

スキンケアの時間くらい、自分を褒めてあげませんか?


褒め言葉ならなんでもいい

「今日も1日ありがとう」

「明日もこの調子で頑張ろう!」

「俺氏、肌綺麗すぎwww」


褒め言葉ならなんでもいいんです。

心からの称賛を与えながら、べた褒めです。


他のメンズと差をつけ、美肌に近づけるたった1つのこと

実は、日焼け止めを塗るだけで、美肌に一歩近づけます。

日焼け止めを塗るだけで勝ち組

なぜ勝ち組なのかは下記のとおり。

  • 誰も塗っていない
  • 肌のトーンアップができて、自信につながる

詳しく掘り下げていきます。


誰も塗っていない

誰もは言い過ぎですが、メンズで日焼け止めを塗ってる人はほとんどいません。

なぜ日焼け止めを塗らないのか?塗らない人には共通点があります。


それは、紫外線の恐ろしさを知らないからです。


紫外線の影響は主に下記のとおり。

  • シミ
  • シワ
  • たるみ
  • ソバカス
  • 肌が黒くなる

紫外線を浴び続けたらこうなります。

そうなった自分を想像してみてください。


つまり、”日焼け止めを塗らない外見も変えられない、美肌にもなれない“ってことです。

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Yukiya

めっちゃ大げさに聞こえるかもしれませんが、外見を変えるには日焼け止めがはじめの一歩だと思ってください。


肌のトーンアップにもなり、自信につながる

日焼け止めには、紫外線を防ぐだけでなく、肌のトーンアップをしてくれるものもあります。

肌のトーンが上がる→表情が明るくなる→自信につながる

こういったサイクルを生み出します。


自信につながるのが1番重要で、自分に自信が生まれたら変わってきている証拠です。

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Yukiya

僕もそうだったんですが、外見のコンプレックスを少しでもなくしていくには、ささいな喜びとか少しの自信が大切なんですよね。


日焼け止めは「ALLIE」がオススメ

僕も使っていて、ちょっと高いんですが、市販の日焼け止めのなかで1番効果があります

このツイートをみてほしいんですが、

これは、中国人の方が「どの日焼け止めが1番焼けにくいか」を検証した実験です。

4枚目の画像、『ALLIE』だけほとんど塗る前と変化がないですよね。

あの強烈な紫外線から肌を守るには、うってつけの日焼け止めです。


注意
紫外線は1年中降り注いでいるので、外出するときは必ず日焼け止めを塗るのを忘れずに。


まとめ:外見を変えるためには、肌を綺麗にするスキンケアが必要

ざっとこの記事のポイントをおさらいです!

  • やってはいけないこと3つ(こする・さわりすぎる・洗いすぎる)を守る
  • 洗顔&化粧水・美容液・乳液でのポイントをおさえる
  • 自分をほめまくってスキンケアをする
  • 日焼け止めを塗らない=本当に肌を綺麗にしたいと思っていない


これを実践すれば、確実に見た目に変化が起きます。

僕が実際に変わることができたので、これだけは自信を持って言えます。


変わるということは、普通の人ではできません。

何よりも怖いですよね。

なぜなら、人はみんな、安定志向を持ち、今の場所が居心地が良いと感じているから。


だから、変わろうとしているあなたを僕は誇りに思います。

変わろうと決意する勇気はすばらしいです。


ですが、すぐに結果は出ません。

僕も外見のコンプレックスをなくしていくには時間がかかりましたし、今でも全部は消えてないです。


それでも僕は、大嫌いだった自分を「好き」くらいまでになれました。

それはきっと、自分と向き合い、変われることを信じて努力してきたからだと思います。


これからも『外見を変える』『外見のコンプレックスをなくしていく』をテーマに、外見に悩みを抱える人の一助になれるような情報を発信していきたいと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。